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不具合と変更工事について

なんてタイトルだ!とお思いでしょうね(;^_^A
実は我が家にも、なんだかんだといろいろ不具合が生じております。

一つ目はトイレの異臭と流れの悪さ。
これはINAXの方がいらっしゃって直してくれたのですが、水の量を調節するチェーンの長さがあっておらず、小のときの量が少なかったのが原因でした。
ちゃんと流れるときもあれば流れないときもあって、結局全部大で流すとかしてたので、何が節水トイレだ!なんて思っていたのですが、チェーンが適切な長さになった今ではちゃんと節水トイレになってます(笑)
また異臭の方は水が少なすぎてちゃんと流れなかったために配管に水溜りが出来ず、
においが逆流してきていたのが原因だったので、異臭の方もこれで解決です。
配管がちゃんと出来てなかったのかとかいろいろ悩みましたけど、トイレそのものが原因だったので、直ってよかったです。

二つ目は2階のトイレ。
またまたトイレです…orz…
といっても、中ではなくてドアですけど。
年末年始の帰省から戻って気づいたんですが、トイレのドアを閉めるときにすごく抵抗を感じるようになってしまったのです。
調べてみると、蝶番とは反対側の上端が枠と接触していました。
蝶番が緩んで・・・とかだったら、上は上でも横がぶつかるはず。
上端が当たってるってどういうこと!?
枠がゆがんだのか、ドアがゆがんだのか…枠だとしたらかなり恐ろしいですよね(@-@A
で、アフターの方に見てもらったら、どうやら枠そのものは建てた時すでに少々下がり気味ではあったようなのですが(でもきっと誤差範囲。分かったのは今だけど、クロスなどに隙間が出来ているとかなっているわけではないので、建てた時からと推測)、ゆがんでいるわけではない。ドアが反ってしまったのかもしれません、とのことでした。
とりあえず、ぶつからないように調節してもらったけど、明らかにドアが傾いているので、今度上のぶつかる部分を削ってもらうようにお願いしようと思います。
柾目でもこういうことはやっぱり起こってしまうんですね…(T-T)

さて、いよいよ最後です。
これは大工事に・・・は、なりません(笑)
でも、電気屋さんに来てもらいます。
何を直してもらうのかというと、コンセントの位置です。
どこかと申しますと、あの完全に開いてしまった親子ドアの横につけてもらったフットライト付きのコンセントの位置なのです。
そのコンセントは、設計図上玄関収納側の柱にドアがぶつかるため180°開きませんと言われていたのに出来上がってみたらちゃんと開いてしまったドアに思いっきり隠れてしまい、明るさセンサー付きのフットライトがチカチカしっぱなしになるという状態です。




冬場はドアを閉めているのでいいのですが、春秋は開けっ放しにすることが多いので、これは何とかしたいなと入居当時から思っていました。
で、トイレを直しに来て貰った時に思い切って相談してみたところ、1万数千円で出来るという見積りが!
そりゃぜひともやってください!とお願いしました。
で、ついでにコンセントの種類も変えてもらうことにしました。
玄関には他にもコンセントがあるので、この位置にはフットライトだけで十分だと判断し、代わりに階段の一番下についているフットライトをコンセント付きに変えてもらえないか聞いてもらっています(コンセント付きとなしのフットライトの交換です)。

この間掃除をしていたら、階段の一番下にコンセントが欲しいなぁと思ったんですよね。ちょうど掃除機のコードが届かなくて・・・。
コンセントの交換だけなので、こちらの方は新たな費用は発生しないそうです!
らっき♪
工事は2月になってからですが、今から楽しみです!
使いやすくなるための工事ならウェルカムですよね♪
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てんき

Author:てんき
神奈川生まれの神奈川育ち。
神奈川在住。
丑年生まれ。
3児の働くママです!
上から
『みー(みーみん)』
『ひー(ぴっぴ)』
『ほー(ぽっぽ)』
みーは小学生。
ひーとほーは
1歳6ヶ月差の年子です♪
仕事はやめませんよ~。

注)ブログ内容にそぐわないコメントは、容赦なく削除させていただきますので、ご了承ください!

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